当社開発の特殊建築工法を採用した200年ハイブリット住宅の施工から有益な土地活用までを幅広くサポート
1) 内壁(壁紙と石膏ボード)を取り除きます。
2) 温水パイプ(加熱体)、砂を充填するスペースを作るため 木下地を組んでいきます。
3) 木下地に合わせ、断熱材を施工します。(※角部屋壁のみ)
4) 砂を充填しながら、石膏ボードを貼っていきます。
5) 壁紙を復旧し完成です。(1部屋の施工期間 : 3日程度~)
6) ボイラーからの排熱は融雪(排熱利用ロードヒーティング)に利用します。